ステップ3.洗顔 しっかり泡立て洗顔がおすすめ

[記事公開日]2015/03/21
[最終更新日]2017/07/03

泡洗顔する女性の顔

 

お肌を健やかに保つために必要な洗顔。

先顔料にも、様々なタイプがあります。

 

 

どうして洗顔が必要?

 

クレンジングをしているのに、どうして先顔料が必要なのか。

それは、役割が違うからです。

 

 

クレンジングが油性のメイクアップ料などを落とす働きがあるのに対し、洗顔料には古い角質や、余分な皮脂、チリやほこりを洗い流す働きがあります。

 

 

 

ポイントは、汚れを適度に落とせるもの

 

先顔料を選ぶときのポイントは、不要な皮脂や角質を洗い流してくれるかどうかです。

 

 

過剰な皮脂はニキビやテカリの原因になりますし、古い角質が残っていると、美容成分が浸透しにくい、乱れているターンオーバーがさらに乱れるといった事態を引き起こします。

 

 

結果、年齢肌を加速させてしまうのです。

だからといって、スクラブ入りで角質を取り除くといった強い洗顔料は、デイリー使いには向きません。

 

 

皮脂や角質を適度に落とせるものであれば大丈夫。

特別な保湿成分が配合されていなくても、クレンジングの界面活性剤をしっかり洗い流せれば十分です。

 

 

できれば、添加物の少ない、固形の石鹸がおすすめです。

 

 

前から気になっていたルアンルアンの生せっけん、スティックタイプの新しい固形石鹸です。

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正しい洗顔の方法は?

 

洗顔 エイジングケア

 

どんなタイプの先顔料でも、しっかりと泡立てて、お肌への摩擦を最小限に食い止めましょう。

ゴシゴシ擦らなくても、泡を転がすように洗う程度で十分です。

 

 

もともと泡立ち安い洗顔料は、泡立てるための添加物が配合されている可能性があります。

泡立てネットで泡立てられれば大丈夫ですので、もこもこの泡に惑わされないようにしましょう。

 

 

次に、ステップ4.化粧水 保湿効果は高くない役割がある 何度もお伝えしましたが、化粧水の保湿効果は決して高くありません。

しかし、化粧水には化粧水の役割があるので見ていきましょう。

 

 

「スハダビ」編集者プロフィール


まい35歳

 

私、化粧品会社での勤務時代、エステやメイクアップといった美容サービスを通して、多くの方のお肌に触れてきました。

 

そこで感じたのは、10人いれば10通りのお肌があるということ。

 

そして、お肌が綺麗な方は、化粧品はもちろん、体の内側から綺麗になる術を実践しているということです。

 

それ以来、インナービューティーへの関心が高まり、今でも日々研究しています。

 

お肌を健康で若々しく保つためには、体の内側から体調を整え、スキンケアで美肌作りをサポートすることが大切です。

 

そんな私も「正しい知識と努力」をすることによって、現在では、お肌の悩みから解放されてストレスフリーな日々を送れています。

 

これも様々な方法を試したおかげです。

 

正しい知識と行動があればお肌の悩みは解消する。

 

このサイトを通じ、私が「お肌の悩みから解放された秘訣」と「一緒に運営する仲間の知識や経験」を発信して美肌作りのお手伝いをさせていただけたらと思っています。

 

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