本気のシミ消し!自宅でできる3つの美白対策!

[記事公開日]2017/10/14


冒頭画像

 

シミには予防が重要!! 

 

なーんて言っても、いつの間にかシミができちゃうことってありますよね。 

 

どんなに日焼け止めを塗っても、たまたま取れてしまったかもしれないし、地面からの照り返しで、思わぬところが日焼けしている可能性もあります。 

 

そうなると、「今あるシミを消したい」と思うのが女ごころでしょう。

 

がっつり消したいならば、美容皮膚科でレーザー治療などを受けたら良いのかもしれませんが、ちょっと勇気がいりますよね。 

 

おまけに、時間も手間もお金も、たーっぷりかかります。 

 

もっと気軽にシミ消ししたい。 

 

そんなあなたのために、自宅でできるとっておきのシミ消し方法をお伝えします! 

 

シミはなぜできる? 

 

シミができる原因は様々。

シミの種類によって、どんなケアをすれば良いのかは変わってきます。

まずは、シミの種類について確認してみましょう。

 

いわゆるシミ!老人性色素斑 

 

いわゆるシミ!老人性色素班

 

私たちがシミと言っているものの多くは、老人性色素班よ呼ばれるシミです。

輪郭が比較的くっきりとしていているのが特徴です。

 

紫外線の影響によるシミで、年齢を重ねるごとに、徐々に表れるという傾向があります。

 

  • お肌が紫外線を浴びると活性酸素が発生し、シミを浴びたことを伝える情報伝達物質が出現します。
  • 情報伝達物質によって、メラノサイトに「紫外線を浴びたぞ!」という情報が流れ、チロシナーゼ酵素が活性化。
  • メラノサイト内のアミノ酸、チロシンチロシナーゼ酵素が作用し、メラニンの元であるドーパーに変化。
  • 「チロシン→ドーパ→ドーパキノン→メラニン」の順に進むことで、黒化が進みます。
  • メラニンの粒が寄り集まってメラニン塊となり、シミとして目立つようになります。

 

紫外線を浴びたからといって、すぐにメラニンが生成されるわけではないんですね。

 

チロシンがメラニンへと変化するまでには、4段階あることがわかります。

 

そもそもなぜメラニンが生成されるのかというと、私たちの表皮細胞にある遺伝子を守るためです。

 

紫外線などの外部刺激により、私たちの肌はダメージを受けます。

 

その際、遺伝子が傷ついてしまうと、今までと全く同じ正常な細胞を複製することができなくなってしまうのです。

 

そこで、発生したメラニンは遺伝子を取り囲むように分布し、紫外線から守ろうとします。

 

本来体の機能として必要なメラニン。

 

しかし、多すぎるメラニンは、見た目にもかなり影響しますので、シミケアが必要になってくるのです。

 

その他のシミ 

 

シミは老人性色素班だけではありません。

他のシミも見てみましょう。

 

【肝斑】

 

両ほほを中心に、左右対称に出現する輪郭がぼんやりとしたシミです。

女性ホルモンの乱れが原因と言われており、主に30代~40代の女性に多くみられます。

閉経後、女性ホルモンの分泌がなくなると徐々に薄くなったり、消えることもあります。

 

【脂漏性角化症】

 

濃い褐色の盛り上がったシミで、老人性のイボとも呼ばれています。

良性の腫瘍であるため特に治療は必要ないようですが、かなり目立ちます。

また、悪性腫瘍との見分けがつきにくいことがあるため、気になるときは専門機関を受診したほうが良いでしょう。

 

【炎症性色素沈着】

 

何らかの刺激を受け、お肌に炎症が起こることによって色素沈着してしまったものです。

ニキビや虫刺され、火傷の跡などが残り、シミになってしまいます。

ニキビをつぶしたり、虫刺され部分を掻きすぎたりするうちに、炎症が進んでしまいます。

炎症を放っておくと、より酷いシミになってしまう可能性があるので、早めに適切なケアをすることが大切です。

 

【雀卵班(そばかす)】

 

鼻周りからほほにかけてパラパラと散らばる小さなシミです。

小さな子供のうちから出現します。

遺伝性が強いため発生を防ぐのは難しいですが、紫外線を浴びることでさらに濃くなってしまう可能性があるので、UVケアはしたほうが良いでしょう。

 

【光線性花弁状色素班】

 

強烈な日差しを浴びた時などにできる、花弁の様に散らばったシミです。

日光を浴びた時に赤くなりやすい人に出現しやすいといわれています。

例えば海水浴へ行ったときに紫外線を浴び、十分に日焼け止めを塗れていなかった肩や背中に出現することも多いです。

 

 

自宅でできるシミ消しケア 

 

本来であれば、ターンオーバーと共に排出されていくはずのシミですが、年齢とともにお肌の生まれ変わり周期は遅くなり、シミが目立つようになります

 

シミを消すためには、UVケアでこれ以上シミを作らせないことと、シミを消すためのケアをする必要があります。

 

今回は、私がオススメする「自宅でもできる3つのケア」をご紹介しますね。

 

市販の内服薬 が効く!?

 

市販の内服薬が効く!?

 

シミ消しにおいてまず取り入れてほしいのが、市販のシミ消し内服薬です。

 

シミ消しタイプの内服薬には、美白効果のある成分が配合されています。

それらの成分を補うことで、今あるシミを消し、シミのできにくいお肌を目指すことができるので

 

シミ消しの薬は、美容皮膚科などの処方箋で出してもらえるイメージがありますが、薬局や通販などで購入できるものもたくさんあります。

 

シミ消しの薬を購入する場合は、次の美白成分が配合されているかどうかをポイントにすると良いでしょう。

 

【L-システイン】

 

L-システインには主に次のような効果があります。

 

  • メラニンの生成抑制効果
  • できてしまったシミの色を薄くする還元効果
  • ターンオーバーを促すことでシミの排出を助ける

 

それぞれどういうことなのか、見てみましょう。

 

◇メラニンの生成抑制効果

 

L-システインには、チロシンの黒色メラニン化にかかわるチロシナーゼ酵素の働きを阻害する作用があります。

 

チロシンは、チロシナーゼ酵素と結合することで、メラニンへと変化していきますので、チロシナーゼ酵素働かかければ、新たなシミはできないということなのです!

 

また、メラニン一歩手前のドーパキノンと重合体を生成して、シミの原因にならない黄色メラニンへと変化させる働きがあるのです。

 

できてしまったシミの色を薄くする還元効果

 

これが一番気になるところですよね。

 

L-システインには、メラニンドーパキノンへと還元させる作用があります。

 

つまり、できてしまったシミを薄くすることが可能なのです!

 

ターンオーバーを促すことでシミの排出を助ける

 

そもそもターンオーバーが正常に機能していれば、シミはそのうち排出されるはずです。

 

しかし、その働きが鈍るため、シミがいつまでも居残ってしまうんですよね。

 

L-システインでお肌の生まれ変わりを整えれば、色素沈着した角質がスムーズにはがれ、メラニンが排出されるようになります

 

 

【ビタミンC】

 

ビタミンCには、次のような効果が期待できます。

 

  • シミの生成抑制効果
  • できてしまったシミを薄くする還元効果

 

ビタミンCにも、チロシナーゼ酵素の働きを阻害する作用や、メラニンをドーパキノンへと還元する作用があります。

 

ビタミンCとL-システインの働きは似通っていますね。

というよりは、ビタミンCとL-システインが一緒に作用することで、より美白効果が高まるといわれています。

 

ビタミンCがメインの内服薬はありますが、L-システインメインの場合は、大抵ビタミンCが一緒に配合されています。

 

 

【ビタミンE】

 

ビタミンEには次のような効果が期待できます。

 

  • 強力な抗酸化作用で、活性酸素を除去する
  • 全身の血流を良くし、新陳代謝を活発にする

 

◇活性酸素の除去

 

お肌が紫外線を受けると活性酸素が発生し、シミを作らせるための情報伝達物質が発生するとお話ししましたね。

 

紫外線を受けた後すぐにシミができるわけではありません。

情報が伝わり、チロシナーゼ酵素が活性化し・・・と、チロシンがメラニンへと変化するまでにはタイムラグがあります。

 

ということは、最初に発生した活性酸素を除去すれば、そもそもメラノサイトへの情報は伝わりにくくなり、その分チロシナーゼ酵素が活性化するのを防ぐことができます。

 

活性酸素はシミの原因というだけでなく、「人間の老化の一大要因」と言われています。

 

活性酸素によって細胞が傷つき、老化が進んでしまうと考えられているのです。

 

体が老化するということは、つまり、シミ排出の機能はますます弱まるということ。

活性酸素の発生を抑えられれば、老化そのものを食い止められ、結果的にシミ排出を滞らせないことにつながるのです。

 

新陳代謝を高める

 

ビタミンEは、別名「若返りビタミン」とも呼ばれています。

 

その所以1つは、先ほども伝えた活性酸素の除去作用。

活性酸素を除去することで、体全体を若々しい状態にキープします。

 

そしてもう一つは、新陳代謝を高める効果です。

 

ビタミンEには、全身の血行を促す効果があります。

血行が良くなることで代謝が上がり、お肌の生まれ変わりが促されるのです。

 

以上3つの成分を配合した内服薬の中でも一番おすすめしたいのが、

 

ロスミンローヤル

 

です。

 

L-システインなどの美白成分が配合されていて、今あるシミを薄くして、新たなシミを作らせない効果が期待できます。

 

しかし、人気の秘密はそれだけじゃないんです。

 

ロスミンローヤルは、シミだけじゃなく、ある物にも効くとしてとっても評判なんですよ。

 

そのあるものとは、小ジワです。

 

え?なんで小ジワ?と思うかもしれませんが、紫外線と小ジワには深い関係があります。

 

紫外線は、シミを作ってしまう大きな原因の一つですが、同時に、小シワを作る原因にもなります

なぜかというと、紫外線はお肌バリア機能を乱す原因になってしまうから。

 

紫外線を浴びることで角質層がダメージを受け、バリア機能を破壊してしまいます。

その結果、お肌の水分保持機能が弱まるため乾燥しやすくなり、小じわが目立つようになるのです。

 

紫外線を大量に浴びたことでシミに悩んでいる人は、小ジワにも悩んでいるはず

今現在悩んでなかったとしても、ある時突然、小ジワが気になりだすかもしれません。

 

ロスミンローヤルは、国内で唯一「小シワにも効く美白薬」と認められている薬です。

 

通常の美白薬には配合されていないような、22種類もの成分が配合されていて、シミ、小じわの他にも、女性特有の冷え性や肩こり、ニキビなどにも効果を発揮します。

 

【ロスミンローヤルの口コミ

 

3カ月飲み続けて、シミが薄くなってきているように感じます。

中々治りにくかった吹き出物が、できて2日くらいでなくなっていたので、驚きました。

(40代女性)

 

冷え性に悩んでいたのですが、今年は「あれ?寒くない!?」

靴下を2重履きしなくても底冷えしません!

まだ飲み始めて間もないので、シミが消えるかどうかは期待といったところ。

これだけ冷え性が改善するなら、代謝も良くなっていそうなので、シミも消えそうな気がします!

(50代女性)

 

シミだけでなく、小じわや他のトラブルにも効くなんて、一石二鳥どころではないですね。

シミに悩んでいる方は、一度試してみる価値があると思いますよ!

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美白化粧品 ~ハイドロキノン~

 

美白化粧品~ハイドロキノン~

 

シミ消し化粧品は本当にたくさん売られていますが、中でもお勧めしたいのが、ハイドロキノン配合の化粧品です。

 

ハイドロキノンといえば、強力なシミ還元力が有名で、そのパワーはビタミンCの100倍とも言われています。

そのため、「お肌の漂白剤」なんて言われ方もしていますね。

 

また、ハイドロキノンにはシミ予防効果もあります。

 

シミができる過程では、チロシナーゼ酵素はチロシンに作用することが大きなポイントでしたね。

ハイドロキノンには、チロシナーゼ酵素がチロシンに作用する前に、チロシンと結合してしまうという性質があります。

 

よって、チロシンはチロシナーゼ酵素の影響を受けず、メラニンへと変化しないのです!

 

ハイドロキノンは、即効性があることから、シミ消しにおいてはポピュラーな成分になりつつあります。

ピンポイントのシミを消したいなら、ぜひ取り入れたいアイテムです。

 

効果が高いということは、その分リスクも高いということです。

副作用の心配などから、以前日本では、処方薬のみに認められていました。

 

最近は市販の化粧品などへも配合が認められていますが、その多くは1%~2%の濃度。

処方薬では5%以上が主流なので、それに比べると少々効果は薄いかもしれません。

 

ただ、処方薬をもらうということは、病院にかかる必要があります。

さらに、美容医療は保険適用外なので、100%自己負担

 

そこでお勧めしたいのが、市販のハイドロキノンクリームと市販薬の併用です。

例えば、ロスミンローヤルのような市販薬をプラスすることで、美白効果がアップ!

 

そもそもハイドロキノンクリームは、ピンポイントのシミ改善に向いています。

市販薬は、全身のシミ消しに対応でき、シミのできにくい体質に整えることもできます。

 

二つを併用することは、とても理にかなっているのです!

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食事 で美白力アップ!

 

食事で美白力アップ

 

シミ消しに効果がありそうな食品を取り入れることでも、シミを薄くしたり、シミのできにくい状態に整えることができます。

普段の食事にどんどん取り入れましょう♪

 

※各栄養素の含有量は可食部100gあたりの量です。

 

【ビタミンC】

 

シミ還元力やシミ予防に役立つビタミンC。

活性酸素を除去したり、コラーゲンが生成されるときにも消費されるなど、体を正常に機能させるためにはなくてはならない栄養素です。

 

水溶性のため体に蓄積できない成分ですので、定期的に摂取したいですね。

 

【ビタミンCを多く含む食品】

 

赤ピーマン(170mg)、アセロラジュース(120mg)、レモン(100mg)、ケール(81mg)、柿(70mg)、焼きのり(210mg)

 

赤ピーマンやパプリカはビタミンCが豊富なので、こまめに取り入れましょう。

 

意外にも、焼きのりはビタミンCの含有量が多いですが、のりを100g食べるのは結構大変ですよね。

その点、果物は食べやすく、手軽にビタミンCを補給することができます。

 

ビタミンCの1日の摂取量は2000mgと言われています。

過剰に摂取すると、おなかが緩くなるといった副作用が起こることもあるので、2000mgを目安に摂取しましょうね。

 

【L-システイン】

 

シミの還元に予防、ターンオーバーを促すなど、シミ消しで重要な役割を担う栄養素。

 

L-システインはアミノ酸の一種です。

メチオニンという必須アミノ酸を取り入れることで、体内で合成されます。

 

【メチオニンを多く含む食品】

 

マグロの赤身(760mg)、カツオ(700mg)、豚ロース(510mg)、若鳥の胸肉皮なし(640mg)、小麦タンパク(1200mg)、納豆(260mg)

 

野菜や果物よりも、魚、肉、大豆といったタンパク源に多く含まれています。

 

1日の推奨摂取量は、体重40kgの人で600mg、50kgの人で750mgとなっています。

 

美白のためには少しでも多く摂取したいところですが、1500mgを超えると、頭痛などの副作用が起こることもあるといわれているので、1000mg程度を目安にしてみてはどうでしょうか。

 

【ビタミンE】

 

強力な抗酸化力を持つビタミンE。

ビタミンEには4種類あるのですが、中でもα-トコフェロールと呼ばれる成分に抗酸化力があります。

 

ビタミンEは活性酸素を除去し、老化防止、シミやシワのできにくいお肌を目指すことができます。

また、全身の代謝をアップさせ、体を元気な状態に整える効果もあります。

 

【ビタミンEを多く含む食品】

 

ヒマワリ油(38.7mg)、アーモンド(31mg)、小麦麦芽(28.3mg)、トウモロコシ油(17.1mg)、マヨネーズ(14.7mg)

 

ビタミンEは、油分に多く含まれているみたいですね。

1日の摂取量は、男性800mg、女性650mgと言われています。

 

ビタミンEは、シミを含め、お肌のトラブルを改善するためにはなくてはならない栄養素です。

通常の食事でそれほど不足するとは考えられていませんが、意識して摂取したいですね。

 

ただ、最近では、過剰摂取による骨粗しょう症のリスクが発見されています。

多すぎるといいことはありませんので、摂りすぎには注意しましょうね。

 

【ビタミンB群】

 

ビタミンB群には、エネルギーを作り出し、体の代謝をアップさせる働きがあります。

 

代謝がアップするということは、それだけお肌の生まれ変わりも促されるということ。

シミを追い出すためには必要な栄養素です。

 

ビタミンB群には、B1、 B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチンといった種類があります。

バランスよく摂ることが大切です。

 

【ビタミンB群を多く含む食品】

 

B1:豚肉・ウナギ・玄米

B2:レバー・納豆・卵

B6:レバー・マグロ・カツオ

B12:魚介類・ノリ

ナイアシン:レバー・肉類・魚類

パントテン酸:納豆・鶏肉

葉酸:レバー・ウナギ・緑黄色野菜

ビオチン:レバー・大豆・魚類・種類

 

ビタミンB群を満遍なく摂ろうとすると、自然とバランスの良い食事になりそうですね。

 

このように、美白に最適な栄養素を摂ることで、シミのない美しい肌を目指すことができます。

ただ、毎日の食事で十分な栄養素を摂取するのは大変です。

 

調理方法によって栄養素が壊れてしまうこともありますし、栄養素をすべて消化吸収できるわけではありません。

 

サプリメントや医薬品などで、足りない栄養素を補給してあげると、より美白に近づくと思います。

 

おすすめは、やはり先ほどご紹介したロスミンローヤルです。

 

ロスミンローヤルには、L-システインやビタミンCといったシミ消し成分の他、ビタミンE、ビタミンB群なども豊富に含まれています。

 

ただ、何事も過剰摂取はいけませんので、きちんと容量を守りましょうね。

 

 

まとめ 

 

一度できてしまったシミを消すことは厄介ですが、自宅でもできる美白ケアはたくさんあります。

 

今回ご紹介したのは次の三つ!

 

  • 美白用の市販の内服薬
  • ハイドロキノン配合の化粧品
  • シミ消しに最適な食品

 

病院へ通ったり、レーザー治療を受けなくてもできることはあります。

 

中でも市販の医薬品はおすすめ。

シミを消すだけでなく、シミのできにくい肌状態を保つことができるようになります。

 

ハイドロキノンの化粧品やシミ消しにピッタリな食事も、シミ消しの薬をプラスすることで、より一層美白効果をアップさせることができます。

 

今あるシミを何とかしたい!と思っている方は、ぜひ試してみてくださいね♪

 

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