[記事公開日]2016/02/29
[最終更新日]2017/05/13

乳液とクリームの違いってあるの?それぞれ大切な役割があるんだって!www

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油分の多い化粧品

 

毎日のスキンケアでお肌が上向きに!ステップ6.油分(乳液とクリーム)それぞれ違い

 

乳液とクリームはどちらも油分の多い化粧品です。

べたつくからと嫌われがちですが、それぞれ大切な役割があります。

 

 

乳液とクリームの役割

 

乳液やクリームは、どちらも油分の多いアイテムです。

見ての通り、乳液の方がクリームよりも水分量が多くなっています。

 


お肌の表面は、毛穴から分泌されて皮脂が膜を作って保護しています。

乳液やクリームで油分を与えてあげることで、保護機能を補う働きがあるのです。

 


昔は、乳液やクリームで水分を閉じ込めるというケアが一般的でした。

しかし最近では、水分を留める働きがあるのはセラミドなどの保湿成分であり、油分だけでは不十分であるとされています。

 


ですので、保湿成分の配合されていない乳液やクリームの保湿力はそれ程高くありません。

美容液で保湿出来れば乳液やクリームはいらない?

 

保湿に必要な成分を美容液で補えるならば、乳液やクリームは必要ないのでしょうか。

正直なところ、必ず必要であるとは言えません。

 

 

皮脂が多いお肌の場合、単に油分の多い乳液やクリームならば、つけない方が良いかもしれません。

しかし、乳液やクリームには、お肌をしっとりとさせ、肌の両面を保護するという働きがあります。

 

 

また、アイクリームなどのポイント用クリームには、美容効果の高い成分がたっぷりと配合されていることが多いです。

年齢肌の場合、ポイント使いのクリームを使うことは、かなり効果的です。

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